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公立中高一貫校目指す方

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●公立中高一貫校は新しい学校のスタイルであり、文部科学省は全国に500校程度開校することを目標としています。

●選抜では、日常の学校生活や学業が評価された資料も参考にされますが、「適性検査」や「作文」「面接」などが課されます。

●適性検査は、国語だけ、あるいは算数だけというような教科ごとの学力をはかる「学力検査」というものではありません。適性検査の問題は、環境、国際問題や推理、規則性、身近な自然現象など算国理社のいろいろな分野から出題されています。公立中高一貫校が掲げる教育目標には「社会に貢献できる」、「リーダーとして活躍する」人材の育成という文言が多く見られます。そこで求められているのは単なる知識や公式をあてはめれば答えられる問題を解く能力ではなく「思考力」「表現力」「推理力」「分析力」「柔軟な発想力」等に基づく総合的な問題解決能力です。

●適性検査が始まった当初は、対策教材もありませんでしたが、京進スクール・ワン吉野町教室では、独自の指導方法で、当初から合格者を出しております。現在では、過去に実施された適性検査問題を分析し、それらの能力が無理なく身につく対策問題集を用い、見慣れない適性検査問題に慣れながら総合的な問題解決能力を養成しています。




勉強嫌いだった生徒が難関校に合格した理由

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