京進スクール・ワン吉野町教室イベント

 塾が開催するイベントには様々な種類があります。夏期講習や特別講座のようにstudyに関するもの。卒塾謝恩会やクリスマスパーティーのように皆でenjoyするもの…。子供にとって塾が一つの「居場所」になっている現在、ただ学習指導をしているだけでは塾の社会的役割は果たせたことになりません。京進スクールワン吉野町教室ではstudyとenjoyのバランスを考えた様々なイベントを開催しています。




sub-イベント

英単語特訓講座

5級‐3段までレベル分けされた単語特訓用テキストを使用し、日曜特訓授業を設置しています。レベルを一段クリアするごとに賞状を発行することで、生徒も英語学習に対するモチベーションをアップさせ、大いに盛り上がっています。中3生に対しては、不規則動詞の特訓コース(無料)を日曜日に実施、またリスニ
ング強化の特訓も無料で実施しています。


試験対策早朝特訓

人の脳が最も活発に動き、学習効果が高いのが午前中であることは知られています。前日遅くまで勉強し、朝食も食べずにテストを受けに行く…これでは実力の半分も発揮できません。2012年度から当塾ではテスト期間中、午前5時から「テスト対策早朝特訓」を実施しています。朝食も塾が用意し、最後の仕上げを万全にしてから登校、テストに臨みます。
早朝授業でテスト対策!


年末集中特訓「帰れまテン」

受験生のとって冬休み期間は合格を勝ち取るため、集中して取り組みべき最も重要な時期です。その時期に吉野町教室では、12月30日に朝9時からよる21時までの12時間を集中特訓「帰れまテン」と称して、受験合格特訓を実施します。歯をくいしばって、頑張り抜くこの貴重な経験をへて、それぞれが充実感を感じて、新たな年を迎えます。

2012年度に開催したボーリング大会の記念写真のひとコマです。「よく学び、よく遊べ」京進スクールワン吉野町教室では様々なenjoyも提供しています。


ニュースレター/長谷川に任せろ!

毎月、塾からのニュースレターを発行しています。内容は日々の行事予定から教育論まで多岐にわたり、塾と家庭を結ぶツールとして大活躍しています。

【例:長谷川の教育論】人は誰でも成長する。しかし、素質の限界という問題は厳然と存在する。我々日本人は未だに100mで10秒の壁を突破することができない。日本のアスリートがカール・ルイスやウサイン・ボルトほど努力をしていないとは思わない。やはり、素質の差があるのだ。そこから目を覆ってしまうと歪んだ公平主義に陥る。しかし、重要なことはその先である。素質の劣る者が努力をするのが無駄かどうかの問題だ。例えば2m80㎝のバスケットボール選手がいたとしよう。彼にボールが渡れば、対戦相手は成す術がない。(続く…)

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勉強嫌いだった生徒が難関校に合格した理由

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