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学校の成績上げたい方

ゆとり教育が終わり、学力に差がつく時代に

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 これからはしっかりした学力を蓄積していく方向に完全に舵が切られました。学校の教科書も厚くなり内容も以前と比較すると、難しくなっています。しかし、相変わらずいわゆる通信簿ではどこが出来ないかをしっかりと指摘する形態になっていません。従って保護者は自分のこどもが平均的な学力を備えていると判断してしまいます。ところが中学に進級し、少数の割り算、分数の計算(通分など)でつまずいて基礎学力がついていないことに気づくケースがかなりあります。



sub-小学生1

京進スクール・ワン吉野町教室は「一人ひとりを尊重」し、生徒のやる気と能力に合わせ無理なく志望校合格迄指導し、実績を上げています。


小1~小3

●学校教科書準拠の教材に加え、生徒の状況に応じ「計算・漢字ドリル」やより高度な「ジュニア新演習」を副教材で持たせます。この時期は何よりも「学ぶ楽しさ」そして「学習する習慣」「正しい勉強法」「最も基礎的な学力」を身につけさせることがポイントです。また、“よく遊ぶこと”も大切です。外での遊びや集団での遊びは知能の発達に役立つと言われています。


小4~小5

●算数の場合小4の1年間で重要な特殊算の基本的な考え方を身に付けさせます。小5~小6と学年が進むにつれ範囲も広がり、また徐々にレベルも上がって行きます。

●春夏冬の季節講習では、算数は主要テーマにじっくり取組み、国語は読解力養成が中心です。4科目受験の場合は理社をまとめて季節講習で受講することも可能です。

●小4~小5は「良く学び良く遊ぶ」をモットーに、勉強と遊びを頭の切換えで両立させ、計画的に規則正しく勉強することが大切です。また、早い時期に「計算トレーニング」「漢字・語句」を持たせ、2~3年計画で少しずつ自宅学習を中心に進めさせます。


小6

●中学進級した最初の中間試験で良い成績をとると、大きな自信となりその、後成績上位で推移します。そのためにはこの6年生で小学生の基礎を確認し、欠落している単元を補修します。夏以降は少数同士の割算、分数同士の計算、公約数、公倍数など中学数学にとってしっかりと押さえておかないと、絶対困る分野をしっかりと学習します。また中学での数学、英語を秋以降先取り学習することで、中学進級スタートが素晴らしい勢いで開始できます。

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他にも充実したサポート

併塾

●四谷大塚、サピックス、日能研等の中学受験の集団塾のスケジュールに沿って、予習・復習や不明点解明を行います。集団塾から渡された自宅学習用の教材を指導を受けながら進めることも可能です。


のびのびジャンプ

●どこからわからなくなったかわからない。そういう生徒のため、無学年方式の教材を用いて、学力回復を行い学校授業に追いつきます。


英語スタート

●中学ではより本格的な英語の授業が始まります。

●英語は将来の高校受験のみならず大学受験においても不可欠な主要な科目です。初めにつまずくと後々まで苦労し、最悪な場合“英語嫌い”にもなりかねません。先ず英語を学ぶ楽しさをわかってもらい、英語の勉強方法を会得し、中学での本格的な英語の授業にスムーズに入れるよう指導致します。

●より意欲のある生徒は、小学校高学年から使える実践テキストを用い英検5級、4級にチャレンジすることも可能です。

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勉強嫌いだった生徒が難関校に合格した理由

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京進スクール・ワン本部